書類だけでなく、自分も整える


天気予報をみるとずっと雨みたいです。
予定がなかなか立てられないです。

行政書士の仕事は、依頼者に会ったり、申請の為に窓口で担当者と話したり、人に会う機会が多い仕事です。
だからこそ、身だしなみは「仕事の一部」と言っても過言ではありません。

身だしなみといっても、決して高級なスーツを着る必要はありません。
大切なのは、清潔感・安心感・誠実さの3つが伝わるかどうかです。

こうした小さな積み重ねが、依頼者に「この人なら任せられる」という信頼を生みます。

初対面の人と話すその瞬間に伝わる印象は、とても大事だと思います。
身だしなみは、派手さではなく 「相手への思いやり」ですよ。

2026年06月22日