息抜きの達人になる

最近疲れがとれません。
今流行りのリカバリーウェアが欲しいと思ってしまいます。
どのくらい効果があるのでしょうかね。
そこで日々の息抜きについて考えてみます。
行政書士の仕事は、書類と向き合い、人と向き合い、そして時間と向き合う仕事です。
気づけば一日があっという間に過ぎてしまいます。
そんな日々だからこそ、息抜きの質が仕事の質に直結します。
ここでは、ちょうどいい息抜きをご紹介します。
① ミニ散歩
申請書の提出した帰りなどに役所の周りを少し歩くだけでも気分が変わります。
提出前はやりません。
早く申請したいですし、一安心した時に限ります。
歩いて途中にちょっとしたアイディアが浮かぶ事も。
② カフェで気持ちのリセット
行政書士にとってカフェは、避難所でもあります。
コーヒーの香りは、優秀なアロマ。
短い休憩でも、戻った時の集中力が段違いです。
③5分だけ何も考えずにぼーっとする
頭がリセットされるような気がします。
長い事ぼーっとすると戻れなくなるような気がするので、5分だけです。
行政書士は、集中力と判断力が求められる仕事です。
だからこそ、息抜きは仕事を続けるためのメンテナンスですよ。