行政書士の私が本当に使っている文房具ランキング

私が使っている文房具の勝手にランキングです。
あくまでも自己調べなので、苦情は受付ていないです。
ご了承ください。

第1位:黒ボールペン
行政書士にとって黒ボールペンは、ほぼ“身体の一部”。
申請書、、打ち合わせのメモ、書類の受け取りのサイン …気づけば1日で数キロは走っているのではと思うほど働き者です。
お気に入りの1本が見つからないと、仕事のやる気が減ります
気づけば同じ品物を数本ストックしています。
そんな“相棒愛”が深い文房具です。

第2位:付箋
書類の山にペタペタ貼られた付箋は、まるで行政書士の“思考の足跡”。
色分けして使う人、形で使い分ける人、貼りすぎて逆に迷子になる人…個性が出るアイテムだったりします。
これは付箋の本と思ったら、あなたはもう立派な行政書士。

第3位:クリアファイル
行政書士の机には、必ずと言っていいほどクリアファイルの群れが存在します。
案件ごとに分けているつもりが、気づけば“クリアファイルの方が案件より多い”という謎現象も。
透明なのに、なぜか探し物が見つからない。
「透明だから見えるはずなのに…」と毎回思うのは私だけではないはず。

第4位:スタンプ台
氏名や事務所名、住所等の沢山のゴム印。
これらを彩る魔法の道具。
インクが薄くなるタイミングはいつも“ここぞ”という瞬間に訪れます。
「今日こそ補充しよう」と思って、忘れるのも行政書士あるある。

第5位:ホッチキス
書類をまとめるだけなのに、なぜか上手くいかない事がある。
行政書士の敵か味方か分からない存在ですが、いないと困る縁の下の力持ちです。
「ここで失敗したらやり直し…」という緊張感は、行政書士の小さな試練です。

行政書士の文房具は、ただの道具ではなく“仕事の相棒”。
机の上の文房具を見ると、その人の仕事のスタイルや性格まで見えてくるのが面白いところですね。

2026年03月11日